掲示板への書き込み情報をまとめます。

Dex_aさんより (日曜日, 21 8月 2011 12:09)

■放射能ガレキを受けそうな自治体。沢山あるので御自身でお確かめください。
◯焼却処分に手を挙げた自治体(AERAより)
(その後、受け入れ拒否をした自治体は、(※)で記載します)

【北海道】
札幌市、函館市、根室市、標茶町、幌加内町、大空町、清里町、登別市、北十勝2町環境衛生処理組合、根室北部廃棄物処理広域連合、釧路広域連合、愛別町外3町塵芥処理組合、大雪清掃組合、北斗市、苫小牧市、石狩市、千歳市、十勝環境複合事務組合、平取町外2町衛生施設組合、日高中部衛生施設組合、室蘭市日鐵セメント株式会社

【秋田】
大館町エコシステム秋田、秋田市、にかほ市、仙北市、横手市、能代山本広域市町村圏組合、八郎湖周辺清掃事務組合、大仙美郷環境事業組合、湯沢雄勝広域市町村圏組合

【山形】
西村山広域行政事務組合、東根市外二市一町共立衛生処理組合、最上広域市町村圏事務組合、置賜広域行政事務組合、酒田地区広域行政組合

【群馬】
前橋市、桐生市、神流町、草津町、渋川地区広域市町村圏振興整備組合、吾妻東部衛生施設組合、西吾妻衛生施設組合、利根東部衛生施設組合、大泉町外二町清掃センター

【埼玉】
さいたま市、川越市、所沢市、(※飯能市)、加須市、春日部市、狭山市、入間市、桶川市、坂戸市、川島町、蓮田市白岡町衛生組合、志木地区衛生組合、彩北広域清掃組合、秩父広域市町村圏組合、埼玉中部環境保全組合
※飯能市は「修繕のため災害廃棄物を受け入れできない」と環境省に回答http://bit.ly/reWfAK

【東京】
東京二十三区清掃一部事務組合+多摩市町村及び一部事務組合+1都3県産廃処理施設

【神奈川】
横浜市、川崎市、 横須賀市、藤沢市、茅ヶ崎市、逗子市、大和市、南足柄市、箱根町、厚木市、相模原市、小田原市、泰野市伊勢原市環境衛生組合、高座清掃施設組合、足柄東部清掃組合、足柄西部清掃組合

【富山】
高岡市、氷見市、射水市、富山地区広域圏事務組合、新川広域圏事務組合、砺波広域圏事務組合

【石川】
金沢市、輪島市、加賀市、七尾鹿島広域圏事務組合、羽咋郡市広域圏事務組合、白山石川広域事務組合

【山梨】
峡南衛生組合、甲府市、山中湖村、笛吹市

【岐阜】
大垣市、高山市、多治見市、中津川市、瑞浪市、山県市、下呂市、岐阜鳥羽衛生施設組合、可茂衛生施設利用組合、南濃衛生施設利用事務組合

【静岡】
伊東市、函南町、志太広域事務組合、牧之原市御前崎市広域施設組合、袋井市森町広域行政組合

【愛知】
蒲郡市、刈谷知立環境組合、尾三衛生組合、尾張東部衛生組合、稲沢市、北設広域事務組合、豊川市

【三重】
いなべ市、四日市市、鈴鹿市、亀山市、津市、鳥羽市、志摩市、尾鷲市、紀北町、熊野市、伊賀南部環境衛生組合、桑名広域清掃事業組合、伊勢広域環境組合

【滋賀】
草津市、栗東市、彦根市、中部清掃組合、湖北広域行政事務センター、大津市

【京都】
亀岡市、船井郡衛生管理組合、京都市、伊根町

【大阪】
岸和田市貝塚市清掃施設組合、吹田市、高槻市、枚方市、茨木市、岬町、柏羽藤環境事業組合、泉南清掃事務組合、泉佐野市田尻町清掃施設組合、東大阪都市清掃施設組合、箕面市、摂津市、寝屋川市、豊中市、熊取町、堺市、四條畷市交野市清掃施設組合、泉北環境整備施設組合、池田市、門真市、大阪市

【兵庫】
神戸市、姫路市、尼崎市、明石市、西宮市、洲本市、芦屋市、相生市、豊岡市、加古川市、宝塚市、三木市、高砂市、三田市、加西市、篠山市、養父市、丹波市、南あわじ市、朝来市、淡路市、播磨町、佐用町、香美町、新温泉町、揖龍保健衛生施設事務組合、中播北部行政事務組合、洲本市・南あわじ市衛生事務組合、小野加東環境施設事務組合、くれさか環境事務組合、猪名川上流広域ごみ処理施設組合

【奈良】
大和郡山市、天理市、生駒市、田原本市、南和広域衛生組合、十津川村

【和歌山】
和歌山市、御坊広域行政事務組合、岩出市、田辺市

【鳥取】
鳥取中部ふるさと広域連合、日野町江府町日南町衛生施設組合、三光株式会社境港市

【島根】
浜田地区広域行政組合、海士市、松江市

【岡山】
岡山市、倉敷市、玉野市、新見市、備前市、真庭市、岡山県西部環境整備施設組合、岡山県井原地区清掃施設組合、総社広域環境施設組合

【広島】
広島市、福山市、呉市、尾道市、大竹市、山県郡西部衛生組合、広島中央環境衛生組合、安芸地区衛生施設管理組合、庄原市、廿日市市

【山口】
岩国市、山陽小野田市、周南地区衛生施設組合

【徳島】
徳島市、北島町、中央広域環境施設組合

【香川】
高松市

【愛媛】
西条市、内山衛生事務組合、新居浜市、株式会社イージーエス・新居浜市、オオノ開發株式会社・東温市

【高知】
香南清掃組合、高吾北広域町村事務組合、四万十町、嶺北広域行政事務組合

【福岡】
宮若市外二町じん芥処理施設組合、筑紫野・小郡・基山清掃施設組合、北九州市、八女市、(※糸島市)、甘木朝倉三井環境施設組合、うきは市
(※糸島市の生活環境課の職員に確認した方によると「受け入れ表明はしてない」とのこと)

【長崎】
県央県南広域環境組合、五島市、東彼地区保健福祉組合、長崎市

【熊本】
熊本市、大牟田・荒尾清掃施設組合、天草市、山都町、天草広域連合、水俣芦北広域行政事務組合、阿蘇広域行政事務組合

【大分】
佐伯市、豊後高田市、豊後大野市、国東市、別杵速見地域広域圏事務組合

【宮崎】
都城市、延岡市、串間市、えびの市、宮崎市

【鹿児島】
伊佐北姶良環境管理組合、南薩地区衛生管理組合、大隅肝属広域事務組合、霧島市、いちき串木野市、鹿児島市


すでに【静岡県浜松市】は、灰に放射性物質 公表せず埋める(NHKニュース) http://t.co/Ag0BJi3など、惨事が起きている。
高知県は農業地帯の真ん中で「放射能汚染ガレキ」を焼却するhttp://t.co/ahe6e40

なお、震災瓦礫受け入れ拒否に関する要望書
http://p.tl/LlWB http://p.tl/P-Ay http://p.tl/B2Ec http://p.tl/lcq9 を出しましたか? 計4枚。ダウンロードして、印刷して、市町村や地元議員へ手紙かメールで送り、市民の要望を伝えましょう。

(月曜日, 29 8月 2011 13:13)

【放射性廃棄物スソきり処分の現状と問題点】
(原子力資料情報室通信2010年12月号掲載記事 転載)

一定レベル以下の放射性廃棄物の規制を外し、原発廃材からフライパンを作ることを可能にするクリアランス制度を、私たちはスソきり処分と呼んでいる。老朽原発が、今後、次々と廃炉になり解体処分される際に、全てを放射性廃棄物として扱っては処分費用が莫大になると考えたのであろう。原子炉等規制法が2005年に改悪され、同年12月1日から施行されている。本稿では、その後の状況をまとめ、問題点を再確認したい。

廃炉スソ切りの実施状況 ーーーーーーーーーーーーーーー

廃炉解体が進められている日本原電の東海原発で、2007年からスソきり処分が実施されている。2010年10月末段階で約130トンの原発廃材からブロック616個、ベンチ28脚、テーブル10台、遮へい体79体などが鋳造され、電力会社などで再利用されている。

スソきり処分したものは放射性廃棄物ではないとされ、法的には何に再利用しようが自由で、表示の義務付けもない。しかし、法案の国会審議で電気事業連合会は、「制度が定着するまでの間、事業者が自主的に搬出ルートを把握し、業界内で再生利用」すると約束したため、再利用先が限られている。

とはいえ各地のPR館に設置されたベンチなどは、一般人も座ることができ、業界内利用と言えるのか疑問である。
さらにここに来て、より問題のあるベンチ設置事例が出てきた。設置場所は、環境省廃棄物・リサイクル対策部長室。さらに、文科省も、旧文部省庁舎1階のラウンジに2脚を置いたほか、副大臣室と事務次官事務室、官房参事官室、研究開発局に1脚ずつの計6脚を設置したのだ。

文科省は、8月19日の霞ヶ関子ども見学デーで「見て、知って、答えよう!~暮らしと放射線~」というイベントを開催し、訪れた親子に放射線測定器を貸し出してスソきりベンチを測定させ、パネルクイズなどでスソきり制度のPRを図っている。 これらの事例は、恒久設置ではなく設置期限を設けることで、国会での約束違反と言われないよう「再利用ではなく展示」との逃げ道が用意されている。

「制度の定着」をどう阻止するか ーーーーーーーーーーーーーーー

電気事業連合会の国会での約束は「制度が 定着するまでの間」という条件付きである。そこで法的には制度化されたが、社会的に定着させなければ、原発廃材がフライパンになることはない。国会審議では、「制度が定着したといつ誰が判断するのか」との質問に原子力安全・保安院長が「制度の運用開始後、審議会でデータを示し、透明公開のプロセスで判断していきたい。」と答弁している。

原子力委員会は、2009年11月以降、関係者(官庁、電気事業者、研究機関、有識者など)による「廃止措置とクリアランスに関する交流会」を5回開き、国内外の情報共有を図ってきたとして、2010年8月31日に意見の整理を行っている。

そこでは、「クリアランス金属のリサイクルに当たっては、事業者内でリサイクルの実績を積んだ上で、フリーリリ-ス(一般のスクラップ鉄などと同じ扱い)に移行する予定であるが、クリアランス製品の拡大が進まない。」などと問題点を指摘した上で、
(1)リサイクル現場の地元の理解促進、特に自治体の納得
(2)国民一般への理解促進
(3)クリアランス再利用に向けた経済的なメリットの明示を図っていく必要があるとしている。

また、「今後の行動目標」には次のような記述もある。
「一つのアイデアとして、再利用品(ベンチなど)を公共施設(官庁や各都道府県庁等)に設置し、一般市民の理解を進めるという方策も提案された。その実現に当たっては、自治体等の理解が必要である。原子力施設の無い自治体を考慮すると、原子力事業者や原子力関係規制当局だけでなく環境省等の原子力以外の省庁が支援する方が自治体の理解を得やすいと考えられる。各省庁はこのような活動に支援することが期待される。」
環境省や文科省に設置された狙いが明らかにされている。私たちは、逆読みして、自治体に「納得」することのないよう働きかけることが有効ということになる。

コンクリート廃棄物のスソきり ーーーーーーーーーーーーーーー

原子炉等規制法に基づきスソきりされた事例が東海原発以外にもう一つある。
東海村にある原子力機構の研究炉JRR-3で、1985年から1990年にかけて原子炉建屋を新炉で再利用するために残し、旧炉本体は撤去された。その際発生したコンクリート廃棄物約4000トンは、鉄筋コンクリート製地下ピット方式の保管廃棄施設に入れられていたが、今年から2013年ごろにかけて順次取り出してスソきり処分し、研究所駐車場の路盤材として再利用する計画である。

スソきり基準に合致するかどうかの測定は、全てを測ることなどできないので、コンクリート100㎏ごとに1試料採取し、最大10試料をまとめて測るというやり方だ。部分的に高濃度の汚染があっても測定をすり抜ける可能性が大いにある。

  • #3

Dex_a (月曜日, 29 8月 2011 13:15)

つづき ーーーーーーーーーーーーーーー

ウラン廃棄物のスソきり ーーーーーーーーーーーーーーー

日本原燃のウラン濃縮工場は遠心分離機のほとんどがトラブルで運転停止に追い込まれ、リプレースが計画されている。原子力機構の人形峠事業所で行われていた濃縮も2001年3月に運転を終了、2012年頃から施設の本格的な解体を始める計画である。

撤去に伴う金属廃棄物はウランに汚染されており、安全規制上、他の廃棄物にはない性質に考慮しなければならない。まず、きわめて放射能が長寿命であることだ。天然ウランに0.7%含まれるウラン235の半減期は7億年、天然ウラン中の大部分を占めるウラン238の半減期は45億年で、放射能の減衰を期待できない。次に、ウラン238が崩壊してできるラドン222などはα線を放出するため、子孫核種が危険という点だ。ラドンは気体状のため封じ込めにも問題がある。

ところが、こうしたウラン廃棄物にもスソきり処分を導入しようと検討が進められている。対象となる施設は濃縮工場だけでなく、転換・再転換、加工工場で、MOX燃料加工工場は除外されている。原子力安全委員会によるスソきり基準値の検討は2008年から始められ、2009年10月に報告書が取りまとめられた。

これを受けて総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会廃棄物安全小委員会にウランクリアランス検討ワーキンググループ(WG)が設けられ、制度化についての検討が行なわれた。WGの報告は一部修正された後、2010年9月にパブリックコメントに付され、11月2日の廃棄物安全小委員会で報告書に取りまとめられた。近い将来、規則の公布により制度化されて運用が始まると考えられる。

安全委員会の報告書には「U-234、U-235、U-238は、その子孫核種の生成により、長期的に被ばく線量が増加することが想定され、(中略)一方、金属製品の耐用年数を考慮すると、市場希釈によって被ばく線量が低減することも想定される。」との記述がある。市場希釈とは、再生加工時にスソ切り以外の金属と混ざることを想定するもので、薄くばらまけばいいというこのような論理は到底容認できない。

RI廃棄物のスソきり ーーーーーーーーーーーーーーー

病院や研究所から発生する放射性同位元素(RI)廃棄物についても、スソきり制度を導入する放射線障害防止法の一部改正が行われ、2010年5月10日に公布された。対象には放射線発生装置の使用に伴う放射化物も含まれる。改正法の施行は公布から2年以内とされている。

現在、RI廃棄物を集荷、保管しているRI協会で一括してスソ切りする場合、発生量に加え、現在保管されているドラム缶約13万本から放射能濃度の高いものを除い10,650トンを約10年かけてスソ切りに加えるため、毎年1518トンが対象になるとされている。現時点までに東海原発で放射能濃度の確認を受けてスソ切りが認められている金属は計約398トンで、その量の4倍近い。

さて、どうやって「放射能濃度の高いもの」を除くのか。容器の外からの測定では、中の廃棄物が均一でない場合に対応できない可能性がある。RI協会の集荷では、これまで可燃物、難燃物、不燃物、非圧縮性不燃物、動物といった分別は行われてきたが、放射能の種類による分別は十分には行われていない。β、γ核種のうちの塩素36(半減期約30万年)、ストロンチウム90(半減期27.7年)、テクネチウム99(半減期約21万年)、ヨウ素129(半減期1570万年)の4核種が分別され始めたのは2005年4月からである。

そもそも濃度で判断していいのかという基本的な問題もある。原発の解体廃棄物のようにもともと物量の決まっているものではないため、廃棄物の量を増やして薄めることが容易だ。例えば放射性物質を使用したビーカーをペーパーで拭き取るときにペーパーをたくさん使えば濃度は低くなり、スソ切り可能になる。

リサイクル社会に資するなどと宣伝されるスソ切り制度だが、毎年約1500トンとされる対象RI廃棄物のうち、見積もりでは再利用が可能な金属は173トン、コンクリートは165トンにすぎない。残りは、スソ切り後も埋設か焼却処理されることが前提だ。測定の手間などを考えると、処分費用の削減につながるかどうかも不透明だ。

スソきり基準値の検討は文部科学省所管の放射線安全規制検討会で進められており、2010年11月1日開催の検討会で報告書が取りまとめられた。RI廃棄物には、多種多様な核種が含まれているという特徴があり、RI汚染物については53核種で、放射化物では37核種でスソきり基準値が提案されている。

報告書では、スソきりしたものの再利用などシナリオを想定して算出した値と国際原子力機関(IAEA)の計算値を比較し、廃炉スソきりの場合と同様にIAEAの値を採用するよう結論付けている。しかし、前立腺がん治療に用いられる半減期約60日のヨウ素125では、IAEAの値は、畜産物摂取による被ばくを想定していないため、検討会の算出結果よりも10倍ゆるい基準となっている。IAEAの値の採用は安全性の軽視である。スソきり基準値については、2010年11月16日開催の放射線審議会に改めて諮問されており、今後パブリックコメントも予定されている。

リサイクル品のトレーサビリティ ーーーーーーーーーーーーーーー

放射線障害防止法改正の国会審議で、環境省政務官は「もしもの場合に備えてトレーサビリティを確保する」との答弁を行なった。すでに、環境省は原子炉等規制法にスソきりが導入された後に「クリアランス廃棄物情報システム」の運用を開始し、スソきり廃棄物の保管・処理計画、立入検査結果等のデータ管理を行なっている。これは、これまでの運動の成果と考えられるが、まだ安心はできない。スソきり品が再利用に回れば、廃棄物ではなく再生原料なので環境省が管理する権限を有しないからだ。

今後も制度を定着させないために声をあげ続ける必要がある。

  • #4

Dex_a (月曜日, 29 8月 2011 13:32)

米糠発酵液・米のとぎ汁発酵物が放射能を除去するという[デマ]について [Wikipedia]
(http://ja.wikipedia.org/wiki/米糠発酵物)
米糠発酵液には、放射性核種(セシウム、ヨウ素、ストロンチウム等)を特異的に吸着・排出させる成分は含まれておらず、それらを排出・無効化させる効果はない。
さらに、米糠溶液はヒト皮膚常在菌の生育が早いという報告がある。厳密な衛生管理の下で発酵に適した菌の接種等が行われない限り、以下のような菌による腐敗が発生しやすい。 病原性を持つものも多く、例えば黄色ブドウ球菌は、食中毒、肺炎、髄膜炎、敗血症といった感染症を惹き起こし、肺炎桿菌は名前の通り、肺炎を起こす。 また、Enterococcus faeciumのように抗生物質耐性が高いものに感染した場合、難治性の肺炎等に罹患する可能性がある。[8]これらはしばしば重篤となり、死亡することもある。
ーーーーーーーーーーーーーーー
上記にもある様に放射能と味噌や発酵商品との因果関係は何もないというのが、
学問的通説です。 デマに惑わされて体を悪くされぬ様願います。
科学的のデーターをもとに噂に影響されないあわてない生活を送ってください。
なお、
「一行くちコミュ」内の記述は、被害を助長させる恐れがありますのでおやめください。